2009年01月28日
不況に生きる
ということで、勝間さんと茂木さんが出演されていました。
どういう感じなのかなと思って見てみました。
以下は、だいたいのメモです。
(だいぶ省略しています。)
ということで、勝間さんと茂木さんが出演されていました。
どういう感じなのかなと思って見てみました。
以下は、だいたいのメモです。
(だいぶ省略しています。)
===============ここから
●勝間さんの略歴のようなこと
35歳で離婚
離婚は転職に近い概念
再離婚
●効率化
余裕時間が生まれる鍵
空いた時間は、情報収集・読書など
●勝間式生活術
・心の決断力
・自分をグーグル化
自分しかできないことをやる
・0.2%の法則
こつこつやって継続すると大きくなる
●シングルマザーの理想と現実
理想
離婚によって、自分がしたいことをできるようになった
ビジネスで成功している人などの紹介
現実
シングルマザー増える
年収200万円行かない世帯が多い
85%が苦しい 養育費をもらえるのは2割以下
●茂木さん
脳活性化術 不況に勝つ脳
・集中力
中吊り広告を5つ覚える 暗唱 1駅間
・突破力
ハードルの高い本を読む
小さな成功でドーパミンが出る
・創造力
過去の記憶を絵にする 昔の住まいなど
創造することと思い出すことは似ている
・瞬発力
いきなりアクセル全開
タイガージェットシン式仕事術
前置きなし1秒目から本題に入る
プレッシャーは自分でかけるのが良い
自分と無理目の契約をむすぶ
●創造力
思い出すことと新しいことを生み出すことは似ている
子供の頃の絵を描く
思い出すと普段使わない脳が使われる
新しいことは、記憶の組み合わせ
===============ここまで
不況にどう生きたらよいのか。
それがわかれば苦労はないのでしょう。
ですから、それほど簡単なことではないのかもしれません。
しかし、お二人とも、簡単なところから始めてみるということを、言われていたように思います。
できることから、ということでしょうか。
少しずつの改善が、大きな改善につながるのでしょうし、
脳を活性化すれば、能力をより発揮できるはずです。
思い出すことは、創造力につながるというのは、
『アイデアパーソン入門』加藤昌治(著)にも書かれていました。
アイデアパーソンになるための5つの方法
新しいことは、記憶の組み合わせから生まれるのだと思います。
幼少期の頃の記憶などを絵に描いて思い出しててみて、そこから新しいものを考えてみると、何か突破口を見つけるきっかけになるかもしれません。
追記:続けることについて
お二人は、道具を使うか、使わないかで全く異なるようです。
(この点、おもしろかったです。)
勝間さんは、道具を積極的に使う
茂木さんは、道具をまったく使わない
どちらでも良いのだろうと思います。
自分に合っている方法で行って、継続できれば良いのではないかと思います。
●勝間さんの略歴のようなこと
35歳で離婚
離婚は転職に近い概念
再離婚
●効率化
余裕時間が生まれる鍵
空いた時間は、情報収集・読書など
●勝間式生活術
・心の決断力
・自分をグーグル化
自分しかできないことをやる
・0.2%の法則
こつこつやって継続すると大きくなる
●シングルマザーの理想と現実
理想
離婚によって、自分がしたいことをできるようになった
ビジネスで成功している人などの紹介
現実
シングルマザー増える
年収200万円行かない世帯が多い
85%が苦しい 養育費をもらえるのは2割以下
●茂木さん
脳活性化術 不況に勝つ脳
・集中力
中吊り広告を5つ覚える 暗唱 1駅間
・突破力
ハードルの高い本を読む
小さな成功でドーパミンが出る
・創造力
過去の記憶を絵にする 昔の住まいなど
創造することと思い出すことは似ている
・瞬発力
いきなりアクセル全開
タイガージェットシン式仕事術
前置きなし1秒目から本題に入る
プレッシャーは自分でかけるのが良い
自分と無理目の契約をむすぶ
●創造力
思い出すことと新しいことを生み出すことは似ている
子供の頃の絵を描く
思い出すと普段使わない脳が使われる
新しいことは、記憶の組み合わせ
===============ここまで
不況にどう生きたらよいのか。
それがわかれば苦労はないのでしょう。
ですから、それほど簡単なことではないのかもしれません。
しかし、お二人とも、簡単なところから始めてみるということを、言われていたように思います。
できることから、ということでしょうか。
少しずつの改善が、大きな改善につながるのでしょうし、
脳を活性化すれば、能力をより発揮できるはずです。
思い出すことは、創造力につながるというのは、
『アイデアパーソン入門』加藤昌治(著)にも書かれていました。
アイデアパーソンになるための5つの方法
新しいことは、記憶の組み合わせから生まれるのだと思います。
幼少期の頃の記憶などを絵に描いて思い出しててみて、そこから新しいものを考えてみると、何か突破口を見つけるきっかけになるかもしれません。
追記:続けることについて
お二人は、道具を使うか、使わないかで全く異なるようです。
(この点、おもしろかったです。)
勝間さんは、道具を積極的に使う
茂木さんは、道具をまったく使わない
どちらでも良いのだろうと思います。
自分に合っている方法で行って、継続できれば良いのではないかと思います。
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コメント一覧
1. Posted by 風待人 2009年01月29日 09:41
はじめまして!
「クオリア日記」から飛んできました。
番組を観るのをすっかり忘れておりましたので
visionmemoさまの記事を読ませていただけて、とっても助かりました。
ほんとうに、ありがとうござました!
これからも、時々お邪魔させてくださいね!!
「クオリア日記」から飛んできました。
番組を観るのをすっかり忘れておりましたので
visionmemoさまの記事を読ませていただけて、とっても助かりました。
ほんとうに、ありがとうござました!
これからも、時々お邪魔させてくださいね!!
2. Posted by ビジョン実現管理人 2009年01月29日 11:45
風待人さん
だいたいの感じのメモです。
お役に立っていたとしたら、幸いです。
だいたいの感じのメモです。
お役に立っていたとしたら、幸いです。